フィッシャー・タイガー



ほーらまた何か出てき た。この名前。誰だ?
“フィッシャー・タイガー”・・・。
ワンピース第609話で、ハモンドの口から語られる人と魚人の血液レベルまでの確執。
魚人島にある人に血液をあげることを禁止するという法律。
そして、フィッシャー・タイガーの名前。
このフィッシャー・タイガーという人物は、戦いの末に人間に供血を拒まれて死んだと。
血液さえあれば生きながらえたのに、人が血を分けてくれなかったから死んだ・・・それが、魚人島の誇りであり英雄であるフィッシャー・タイガーの死に方だっていうことで、それがキッカケになっているみたいですね・・・。

ただ、そのハモンドの話も何か中途半端で。
不完全燃焼のまま終わって しまって、ハモンドは本題をルフィたちに提示するわけです。
自分たちの頭がルフィたちを呼んでいると。
その頭の名前が“ホーディー・ジョーンズ”。何か、デーヴィー・ジョーンズみたいな名前ですが・・・由来はそこ?(;´д`)
それはどうでもいいとして、ハモンドたちはルフィたちを力ずくでも連れて行くって言い出すんだけど。それができればこれまでルフィたちの前に立ちはだかった敵は誰も苦労してないわ!って話でして・・・。
力ずくでも連れて行くはずが、ルフィの一撃で玉砕♪(≧∀≦)いやいやいや・・・ルフィちん強すぎでしょ♪って。

とにかくルフィも今はサンジの命を救うことが先決だって思っているみたいだから、余計にハモンドたちに 対してイラつくんだと思いますが。それにしても見事なクリーンヒット♪
ただ、観た感じ・・・1人ちゃんとルフィのパンチを受けている気がするんですが。
受けているっていうか、何ていうの?受け止めている?
一番右端、ちゃんと受け止めていませんか?ちょっとよく絵を見てみてください。(゜ロ゜;

ああ そういえば

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だってなんかしゃべってないとおちつかないんだよね

必死に雪崩から逃げ切ったかんい思えたルフィとサンジですが、

やっぱり逃げ切れてなかったですね。



展開が速すぎてなかなかついていけないんですけど、
逃げたかと思ったらまだな誰は追ってくるし、
それに、
ラパーンも再び迫ってくるしでもう大変。



ナミを守らないといけないから、
ルフィはとにかく守りに入ることしかできないんだけど、
サンジがその分色々身代わりになっていて大変そうです・・・。



それでも大変な中でもラパーンを調理するとか、
許さないとか、
結構言いたい放題ではあるので、
それなりに冷静なのかもしれませんね。



ワンピースネタバレ第137話で、
せっかく登った山を木に乗って滑ってしまって、
そしてその勢いで更に岩にぶつかり、
更には雪崩に飲まれるっていう悲惨な目に合うサンジですが、
すべてはやっぱりナミのためを思ってですよね。



大事なレディが、
しかもそれが自分の仲間のナミだからこそ、
余計に真剣になるってものなんでしょうね。

熊谷市 脱毛


傷だらけになっても、
ナミと、
ナミを背負ったルフィを大事にするっていうサンジにはかなり惚れ直しちゃいますね~♪